合コン

弁護士男性の実態を徹底調査!ハイスペックな彼らと合コンをするには?

商社マン・IT社長・医者・弁護士…、様々なハイスペックな男性がいます。「そもそもどうやって知り合えばいいの?」と思う前に!まずはハイスペック男性の特徴を知っておきましょう。今回はその中でも

  • 弁護士男性の実態
  • どうすれば弁護士男性と合コンを行えるのか

の2点について追及していきます。

そもそも弁護士男性と出会うには?

あなたの知り合いに弁護士男性はいますでしょうか?まず、そもそも弁護士男性と会うにはどうすればよいのかを紹介しましょう。

知り合いに弁護士がいれば合コンを!

もし知り合いに弁護士がいるのであれば、紹介してもらうのが一番です。そして、それが可能だったら弁護士男性に知り合いの弁護士を数人呼んでもらえば、簡単に弁護士との合コンが開催できます。知り合いに弁護士がいない場合でも、法律関係の仕事をしている同性の知り合いを探してみましょう。その人次第では一緒に合コンを企画してくれるかもしれません。

  • 法律関係の仕事をしている人を探す
  • 男性であればそのまま合コンのお誘いを!
  • 女性であれば弁護士男性との合コンのセッティングの依頼を!

合コンアプリ「コンパde恋ぷらん」で探そう!

知り合いに法律関係の仕事をしている人がいない場合は、「コンパde恋プラン」等の合コンアプリを利用してみましょう。このアプリは職業や年齢で検索することができるので、弁護士の男性を探してアプローチしたり、合コンのセッティングを行うことができます。
登録自体は無料ですので、まずは会員登録をしてみてお住まいの近くで利用している弁護士男性がいないかを探してみましょう。

無料会員登録をする

合コンアプリってどうなの?と不安な方もいると思います。そのような方は、実際に利用した人の評判や口コミをまとめて調査した記事がありますので、そちらを参考にしていただくと良いです。

参考記事:【徹底調査】コンパde恋ぷらんの口コミ・評判をまとめてみた

弁護士男性の魅力とは?

では次に、改めて弁護士男性の魅力について考えてみましょう。

弁護士男性と合コンをするメリット

弁護士男性と合コンをするメリットはこのようなことが挙げられます。

  • 何といっても高収入
  • 弁護士というステータス
  • 弁護士の母数小さく希少
  • トラブルにあっても安心

まず、何といっても高収入な点は人気の理由です。そのため弁護士男性は合コンでの金払いは非常に良いです。弁護士男性がセッティングした合コン会場は「料亭」のような場所や、オシャレで高そうなお店を選ぶことも多いです。

そして弁護士というステータスも人気の理由の1つ。「弁護士と付き合っている」ということだけで、相手や両親の反応も大きく変わります。弁護士人口自体が少なく、出会えること自体が希少なこともあり、周りからの印象もかなり大きいはずですね。

その他にも、弁護士とお付き合いをしていれば、なにかトラブルにあった時に安心できる点もメリットです。それぞれ得意な分野はありますが法律のプロの弁護士です。味方に弁護士がいれば、困った時に何をすべきか、どうすればよいかを相談できるのは心強いです。

合コンしたい職業ランキング・・・10位「弁護士」

女性誌の「週間SPA」の2018年のアンケートによると、25歳~39歳の女性に聞いた「合コンしたい職業ランキング」で弁護士は10位にランクインしています。10位と聞くと意外とランキングが低いように思いますが、同じように「結婚したい職業ランキング」というアンケートでは「弁護士」は3位となっています。

合コンを単純に楽しむという点よりも、結婚を前提に考える女性が多いということがわかる結果となっています。

知っておくべき弁護士男性の現実とデメリット

恋愛において、デメリットを受け入れられるかどうかは非常に重要です。弁護士男性の実態から見えるデメリットを確認しましょう。

弁護士の収入が安定するのは30代半ばごろ

メリットに挙げた「収入面」についてですが、安定してくるのは30代半ばだという事を知っていましたでしょうか?これにはちゃんと理由があります。

その理由は「開業資金」にあります。弁護士は資格を取った後に弁護士事務所で働くことが一般的です。その後は独立のための開業資金を貯めなくてははなりません。更に独立をしてからは生活が安定するまで時間がかかるため、収入が安定してくるのは30代半ばごろになってしまうことが多いのです。

感情論は通用しない!

「女性は感情の生き物」なんて言葉があるように、男性よりも感情でモノをいうことが多い女性にとって、理屈っぽい男性にイラっとしてしまうことがあります。弁護士男性は特に、仕事でも自分の主張の正しさを訴える人ですので感情による訴えが通用しません。もちろんみんなが全員、というわけではありませんが、これを覚悟の上でお付き合いをした方が無難です。

出会いを狙うなら司法研修生

収入が安定するのは30代半ば、という事を伝えました。しかし、そこまで待って出会う弁護士男性の多くは既婚者になってしまいます。生活は安定しなくとも、それまでに出会って損はありません。出会いを狙うなら「司法研修生」を狙いましょう。弁護士資格を手に入れたばかりの司法研修生は、長い間司法試験の勉強尽くしの毎日がようやく終わり、ようやく勉強以外のことに目を向けられるタイミングでもあります。このタイミングで合コンで出会いましょう。

弁護士男性が求める女性像

では、弁護士男性が求める女性像とはどのようなものなのでしょうか?

聞き上手な女性

弁護士男性は話すことが仕事です。そのため、しっかり話を聞いてくれる女性を好みます。自分自身が話すことが得意なため、自分の話を好き放題するようなおしゃべりな女性は苦手です。相手の話を聞き、質問で話を広げられるような聞き上手の女性を求めますので、合コンの時には相手のことを知ることに注意しましょう。気になることは質問をしながら話を聞くと良いでしょう。

マナーや気遣いがしっかりできる女性

やはり弁護士はスペックが高いため、常識のない人は苦手です。特に弁護士は資格の難易度も高いだけあり、自身のプライドも高い人が多いです。そのため、マナーや気遣いの出来る女性への評価が高い傾向があります。気遣いができていると「周りを良く見れている」と思われます。プライドの高い弁護士は、自分をサポートしてくれる人を求めますので、それにふさわしいかどうかを見極めている、といっても過言ではありません。

スペック目当てではない女性

弁護士男性は、そのスペックで正直モテます。明らかにスペック目当ての女性に出会う事も多いため、そのような相手かどうかを最初に判断します。スペック目当てだとわかると一気に冷めてしまうので、まずは話を聞いて、楽しいと思ってもらってから。仕事以外のプライベートな話を聞いて、ゆっくり進展させていくことがコツです。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

弁護士男性の数自体が少ないため、確率は極めて低いです。ただ、現在はアプリ等で簡単に出会うことが可能な時代。誰にでもチャンスを作ることができます。弁護士の実態が自分に合うのかどうかを確認の上、是非チャレンジしてみてください。その際はプライベートな質問をしっかり用意して、聞き上手な女性で臨むことを忘れずに!